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375/■黒砂糖水

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374/■リーチングとエクデュース

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372/■手巻き寿司

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370/■蕎麦の発芽

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366/■家庭菜園を楽しもう!

春から夏にかけてガーデニングを始めるのに絶好の季節ですが、初心者でも植木鉢やプランターなどの小さなスペースで楽しめる、野菜やハーブの栽培についてご紹介します。

3~5月は、夏野菜やハーブ類の植え付けに適しています。成長の早いハーブは、植え付けてから2か月程度で収穫できるものもあります。また野菜は、初夏から秋にかけて収穫が期待できます。

なす、トマト、きゅうりなどは、発芽させるための温度管理などが難しいので、苗を買ってきたほうが簡単です。
一方、サニーレタス、ラディッシュ、ルッコラなどは、比較的種から育てやすく、1~2か月くらいで収穫できます。また、収穫後すぐに続けて種をまくこともできるので、栽培スペースが小さくても種がムダなく使えます。このような野菜やハーブは、種をまいて育てるのもいいでしょう。

サニーレタスやルッコラなどの葉物の栽培は、株間が広くとれるような、面積の広いものを選びましょう。トマトやきゅうりなど、実を収穫する野菜の場合は、しっかり根がはれるよう、なるべく深いものに土をたっぷり入れて育てます。

植木鉢やプランターの場合、野菜が根をはるスペースが限られるので、水はけや通気性のよい土を使いましょう。いろいろな土が用途に応じて配合され、あらかじめ肥料(元肥)が入っている市販の培養土は、そのまま種をまいたり、苗を植えたりできるので簡単です。培養土に元肥が入っていない場合は、自分で肥料を混ぜ込んでから使います。

植木鉢やプランターの場合は、庭植えなどに比べて土の保水力が小さいので、水やりにも気を配りましょう。土の表面が乾いたら、プランターの穴から水が流れ出るぐらいたっぷり水をやります。ただし、水のやりすぎは、根腐れの原因になるので注意します。トマトなどは、水をやりすぎると実が割れてしまうこともあります。

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