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416/■長緑ナス

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415/■もう一つの御前崎

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414/■ウミガメ完結編

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413/■モロペースト

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412/■ササゲの収穫

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411/■メロンの剪定

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410/■モロヘイヤの生長

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409/■トップライト

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408/■たまごの保存

ってきたたまごは、冷蔵庫(10℃以下)で保存します。

ドアポケットは開け閉めで温度変化が激しく、また、開閉時の衝撃で卵の殻にひびが入るのに注意します。
そのため、パックに入れたままでたまご置き場に置くことで温度差や衝撃をやわらげることができます。

また 「たまごの殻を洗ってから冷蔵庫に入れてる」という方が意外に多いようで、衛生的に見えるのですが、実はその逆なのです。

卵には目に見えない無数の穴が開いており、その穴から水と一緒に雑菌が入ってしまうと卵が腐りやすくなってしまいます。

卵を長持ちさせるポイントは外部からの菌に接触させないために殻と卵黄を近づけないようにして安定させることです。

卵は古くなってくると卵黄を支えるカラザ(卵中の白いひものようなもの)がゆるみ、卵黄が浮き上がって卵殻にくっつくことがあります。

卵の鈍端部(丸い方)には気室(空気のかたまり)があるのでクッション代わりになったり、面が広いため、卵の鋭端部(尖った方)を上にして置くよりも卵殻と卵黄がくっつく可能性が減ります。

つまり、せっかくの美味しいたまごの新鮮さを長持ちさせて保存するようにしましょう。

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407/■被害すでに5個

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