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538/■年末掃除

2009年も今日で終わり。

窓ふきに換気扇や冷蔵庫、空気清浄機のフィルター掃除、洗車に車内の掃除機かけと大体終わりました。

そして、昨日購入したチューリップなどの球根類も植え終わり、新年を迎える準備もまあ出来たかな。

あとは、年越し蕎麦食べて紅白にジルベスターでカウントダウン!

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537/■春へ向けて

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536/■今年もあと3日

っという間というか、足早に12月が終わろうとしています。
そんな中、先日からプリンターの調子が悪くて、全く印刷ができず・・・

せっかく来年の年賀状もデザインしたのに残念。

たまにしか使わないから、買うのはもったいないすぎるし、壊れたプリンターの交換インクも2個づつあるし・・・

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535/■食・叙々苑キムチ

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534/■チクノキューブ

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533/■ロコモ

末年始はゆっくりするのもいいけど、
先日、新聞で「ロコモティブシンドローム」に注意なんていう記事を見ました。

略して「ロコモ」というそうですが、日本整形外科学会が提唱している言葉で、ざっくり言うと「足腰が弱った状態」で、「運動器の障害のため、移動能力の低下をきたして要介護となる危険性の高い状態」のことだそうです。

運動器とは、体を動かすために使われる筋・骨格・神経系をまとめた呼び方です。
運動器は相互に連携して働いているため、体の各部分に出たさまざまな症状をそれぞれ別のものとして対応するだけではなく、総合的に考え予防していくことが大切になってきます。

ロコモの原因としては、バランス能力・筋力の低下、関節の変形、脊柱管(せきちゅうかん)の狭窄(きょうさく)、骨密度の低下などがあげられます。具体的には、骨の強度が低下する骨粗しょう症、関節の軟骨がすり減り痛みが出る変形性関節症などが原因とされています。

中高年だけでなく、若年層でも
「長時間立っているのがつらい」
「片足立ちで靴下がはけない」
「家の中でつまずいたり滑ったりする」
「階段を上るのに手すりが必要」
「横断歩道を青信号で渡りきれない」
「15分くらい続けて歩けない」
などは要注意!

改善トレーニングもスクワットなど色々あるようですが、毎日の生活でもつま先立ちをしたり、階段を積極的に利用するなどで、だいぶ違うようです。


532/■陶器鉢

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531/■メリークリスマス

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530/■贅沢薬味!

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529/■ゆずの利用

本には、冬至(今年は12月22日)にゆず湯に入ると1年中風邪をひかないという言い伝えがあります。
ゆず湯には、血行を促進して冷え性や腰痛などを和らげる働きがあるといわれています。
体が温まり湯冷めをしない、ゆずの香りによってリラックスするなどの効果も期待できます。

何か所か皮をそいだり、浅く切り込みを入れたりすると香りがより楽しめます。
さらに、もっと香りや成分を楽しみたいときには、半分に切るか輪切りにします。
この場合、ゆずの果肉が出てしまってお風呂の掃除が大変になるので、ガーゼなどにくるみます。
ただ、肌が弱い方は切らずにそのまま使い、個数を減らすなどします。



ゆずは、皮を茶わん蒸し、吸い物、煮物、酢の物、温かいそばやうどんなどにあしらうだけで香りがたち、料理の彩りも美しくなります。

果汁は、レモンの要領で、焼き魚や揚げ物にかけるとおいしいです。
また、ゆずの皮と果汁を分けて冷凍しておくと便利です。

皮はせん切りにし、少量ずつ分けてラップに包み、中身を搾った果汁は小さめの製氷皿に入れて冷凍できます。
他にも、自家製ゆずポン酢やゆずをくりぬいて、器にしたゆず釜なんていうのも季節の一皿になります。

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